第二次案内

◆研究大会テーマ:キャリア教育と心理的安全性

◆研究大会 実施日・会場

 実施日 2022年11月12日(土)13日(日)

 会 場 オンライン(zoom)開催に変更:数日前にアドレスをお知らせします

◆共催:公立大学法人 秋田県立大学

◆後援:秋田県教育委員会

個人研究発表・発表責任者(口頭・ポスター)
発表要件・発表形式等

(1)口頭発表

①発表要件
「発表論文集への論文掲載」、「発表」、「質疑への応答」の三つの条件を全て満たすことにより公式発表と認められます。口頭発表者となるのは一人一回に限ります。ただし、発表連名者、会員企画シンポジウムの司会者、話題提供者、指定討論者についてはこの限りではありません。

②発表形式
発表時間、質疑応答は下記の時間を予定しております。発表者が発表時間帯を指定することはできません。英語による発表を希望される場合は、申込みフォームにてその旨をお知らせください。
《発表時間》・・・15分間
《質疑応答》・・・8分間
《入替時間》・・・2分間
(2)ポスター発表
①発表要件
「発表論文集への論文掲載」、「責任時間の在席」の二つの条件を満たすことにより公式発表と認められます。
②発表形式
 発表者は大会実行委員会指定の時間にzoomに参加して、参加者との質疑応答・議論を行ってください(必要に応じて口頭発表同様に論文内容を説明していただいても構いません)。発表番号と在席時間帯につきましては、後日プログラム(10月下旬を目途に大会ウェブサイトに掲載し、会員に郵送予定)にて公表致します。
《在席責任時間》・・・・・・・・総ポスター数を踏まえ、追ってお知らせします。
* オンライン開催となりポスターボードの用意がなくなりました。参加者はプログラム及び論文集を読んで質問やコメントをすることになりますので、その旨ご対応願います。
(3)発表資料

発表論文集は参加者あてメールで発送するほか紙媒体でもお送りすることを検討しています。

当日補足資料を使用する方はzoomで見られるよう電子媒体でご準備ください。実行委員会での画面共有は致しかねますので、発表者ご本人がご対応ください。

発表論文集原稿

 以下のような体裁で作成し、WordおよびPDFファイルの両方で9月23日(金)までに大会実行委員会のメールアドレス(jssceakita2022(a)gmail.com)まで送付してください。※(a)を@に変えてください。体裁のサンプル原稿(原稿見本)は大会HPでも公開する予定です。 なお、示された体裁から著しく逸脱する場合、また不完全な原稿(「結果は当日示す」といった完結していない原稿など)と判断された場合には、発表予定を取り消す場合もありますのでご注意ください。

(1)用紙:A4サイズの白紙。

(2)作成:Wordで原稿を作成し、黒で印字してください(カラー不可)。10.5〜12ポイント程度で、明朝体等の読みやすいフォントをご使用ください。

(3)分量:個人研究発表はすべて、1発表につきA4サイズ2枚です。

(4)レイアウト(以下の数字は目安です)  *原稿見本をご参照下さい。

①余白:上下25mm程度、左右20mm程度
②段組:2段組   
1頁あたりの行数は42行程度   
1行あたりの文字数は22字程度   
段組間隔は8mm(2文字分)程度
<1ページ目> 1・2行目:題目  本文より大きい文字で(14~16ポイント)中央に書いてください。
副題があれば、3行目に主題目より小さい字で記入してください。
なお、副題などの関係で、2行目までで書ききれない場合は、3行目以下を適宜繰り下げてください。
3行目:空白 4行目:発表者の氏名を記入してください。
発表者が複数の場合には、発表を行う方の先頭に○印を付けてください。
5行目:発表者の所属を記入してください。
所属が大学の場合には、学部・研究科名まで記入してください。
連名発表で所属が異なる場合には、氏名と所属の対応がはっきりとわかるように、各氏名の下にそれぞれの所属を明記するか、*や**の記号を用いて記入してください。
なお、1行に書ききれない場合には、次の行以下を適宜繰り下げてください。
6行目:空白 7行目以下:本文 <2ページ目> 1行目より本文を書いてください。

(5) 図表:図表は原稿に直接貼り付けてください。
原稿はそのままのサイズで印刷します。

(6)ページ番号:記入しないでください。

(7)完成版を大会実行委員会に送付の際のファイル名:個人発表原稿_(半角アンダーバー)責任者名.docx
【例】個人発表原稿_秋田太郎.docx  
掲載・公表について

発表論文集原稿については原則として編集せず、PDFファイルをそのまま発表論文集に掲載します。

オンライン開催となりましたので、大会ウェブサイトにて一般公開の予定です(別途紙媒体に印刷したものを郵送することも検討中です)。
以上の点につきまして、ご了解ください。



会員企画シンポジウム・企画者

会員企画シンポジウムの形式等

①会員企画シンポジウムは、2日目11月13日(日)の15:20-16:50の90分枠で行います。その中での時間配分はお任せいたします。参加者の便宜のため開始時刻や終了時刻は守っていただくようにお願いいたします(早く終わる分には構いません)。同時間帯に他のシンポジウムも開催されますので、ご了承ください。

②企画者・シンポジストはzoom上で共同ホストにさせていただく予定です。進行は皆様にお任せし、zoomの取扱などのレクチャーは行いませんので、事前に皆様のほうでご準備ください。
発表資料等
 

発表論文集は参加者あてメールで発送するほか紙媒体でもお送りすることを検討しています。
当日補足資料を使用予定の方はzoomで見られるよう電子媒体でご準備ください。実行委員会での画面共有は致しかねますので、企画者・シンポジストご本人でご対応ください。



企画趣旨

 企画者は「企画趣旨」を作成し、各話題提供者が作成した発表論文集原稿(各1ページ)とともに取りまとめて、WordおよびPDFファイルの両方で9月23日(金)までに大会実行委員会のメールアドレス(jssceakita2022(a)gmail.com)まで送付してください。※(a)を@に変えてください。

 「企画趣旨」とは、大会プログラムにおいてシンポジウムの概略を示し、参加者に対して内容をアナウンスするものであり、論文集においてはそのシンポジウムの扉ページになるものです。以下の内容について、原稿見本の体裁にしたがって作成してください(原稿見本は大会HPでも公開する予定です)。
なお、用紙上部に6cm程度の余白をとってください。

①シンポジウムのタイトル

②話題提供者 氏名・所属
 *ここに記載された氏名の順に原稿を掲載します。

③指定討論者 氏名・所属
 *指定討論者を置く場合のみで結構です

④司会 氏名・所属

⑤企画者 氏名・所属

⑥企画趣旨 250~400字程度

⑦完成版送付の際のファイル名:シンポ企画趣旨_(半角アンダーバー)企画者名.docx
【例】シンポ企画趣旨_秋田花子.docx

発表論文集原稿

 以下のような体裁で、発表論文集原稿を話題提供者が各1ページで作成し、企画者が1つのファイルに取りまとめて、企画趣旨とともに9月23日(金)までにWordおよびPDFファイルの両方で大会実行委員会のメールアドレス(jssceakita2022(a)gmail.com)まで送付してください。※(a)を@に変えてください。個々の話題提供者が別々に実行委員会にファイルを送らないでください。
なお、示された体裁から著しく逸脱する場合、また不完全な原稿(たとえば「結果は当日示す」といった完結していない原稿など)と判断された場合には、発表予定を取り消す場合もありますのでご注意ください。

(1)用紙:A4サイズの白紙。

(2)作成:Wordで原稿を作成し、黒で印字してください(カラー不可)。10.5〜12ポイント程度で、明朝体等の読みやすいフォントをご使用ください。

(3)分量:話題提供者1人につき、A4サイズ1枚です

(4)レイアウト(以下の数字は目安です)
 *原稿見本をご参照下さい。

①余白:上下25mm程度、左右20mm程度

②段組:2段組。
  1頁あたりの行数は42行程度
  1行あたりの文字数は22字程度
  段組間隔は8mm(2文字分)程度
1・2行目:題目
 本文より大きい文字で(14~16ポイント)、中央に書いてください。副題があれば、3行目に主題目より小さい字で記入してください。なお、副題などの関係で、2行目までで書ききれない場合は、3行目以下を適宜繰り下げてください。
3行目:空白。
4行目:発表者の氏名を記入してください。発表者が複数の場合には、発表を行う方の先頭に○印を付けてください。
5行目:発表者の所属を記入してください。所属が大学の場合には、学部・研究科名まで記入してください。連名発表で所属が異なる場合には、氏名と所属の対応がはっきりとわかるように、各氏名の下にそれぞれの所属を明記するか、*や**の記号を用いて記入してください。なお、1行に書ききれない場合には、次の行以下を適宜繰り下げてください。
6行目:空白
7行目以下:本文

(5) 図表:図表は原稿に直接貼り付けてください。原稿はそのままのサイズで印刷します。

(6) ページ番号:記入しないでください。

(7)全員分をまとめて送付する際のファイル名:シンポ原稿_(半角アンダーバー)企画者名.docx
【例】シンポ原稿_秋田花子.docx


掲載・公表について

企画趣旨および発表論文集原稿については、原則として編集せず、PDFファイルをそのまま発表論文集に掲載します。大会プログラムおよび学会誌にも一部掲載する場合があります。
またオンライン開催となりましたので、大会ウェブサイトにて一般公開します。以上の点につきまして、ご了解ください。
※zoom回線数に制限があり、会員企画シンポジウムは抽選になる場合がありますが、ご容赦ください。開催できない場合は、早々にご連絡を差し上げます。